 |
最新ニュース
|
|
|
ご来館の皆様の中から、ご了解を頂いた方を順次掲載しています。
|
|
9月19日(土) 糸瓜忌
|
|

秋山兄弟生誕地の庭にも、子規を偲ぶかのように、糸瓜が咲きました。
秋山眞之と正岡子規は、小学校、松山中学、東京予備門で同級生で、その友情は生涯
固く結ばれていました。眞之が子規に書いた友情の書簡は僅かしか残っていませんが、
その全てが複製されて秋山兄弟生誕地に展示されています。
子規の辞世の句を偲ぶ糸瓜とともに、ぜひご覧ください。
|
|
 |
|
9月15日(火) 『坂の上の雲のまち 魅力発信セミナー』受講生1行16名が来館。
|
|
このセミナーは、魅力と活力あふれる産業・経済の振興と物語のあるまちづくりによる雇用創造を目的にて
取り組まれた。
|
|
 |
|
9月15日(火) 記念艦「三笠」保存会1行20名が来館。
|
|
横須賀市にある記念艦「三笠」の保存会1行20名が来館されました。
眞之の銅像前にて、Z旗を持たれて記念写真を撮られました。 |
|
|
|
|
画像の上でクリックすると拡大表示します。 |
|
9月14日(月) スタッフの研修旅行
|
|
本年度は、今治市宮窪町にある村上水軍博物館を見学しました。当日は、矢野館長様はじめ学芸員の
方のご熱心なご説明を受け大変勉強になりました。
今回の研修は、眞之が海軍大尉の時、「野島流海賊古法」の写本を読み後の日本海海戦での作戦の
参考にしたと言う伝承に基づき、その基になっている伊予の豪傑村上水軍の歴史を勉強しました。
研修を受けたAさんは、「眞之の勉強熱心には驚かされるともに、伊予の水軍の歴史がよく分った」と
言っていました。
|
|
|
|
|
|
|
|
画像の上でクリックすると拡大表示します。 |
|
9月4日(木)
|
|
會祖母が広瀬武夫の妹さんと言う広島からのお客様です。
広瀬武夫(ひろせたけお)
(1868―1904) 海軍軍人日露戦争開戦後の1904年3月、ロシア海軍の根拠地旅順(りょじゅん)港の
汽船による閉塞(へいそく)戦に参加して戦死し、中佐に進級。
当時の国定教科書にも登場するなど軍神となり国民的英雄となりました。
|
|
 |
 |
|
 |
 |
|
9月3日(木)
|
|
秋山兄弟生誕地に家族全員が秋山好古陸軍大将のファンと言われる皆様にお越しいただきました。
尊敬している秋山好古大将の名前を息子に頂きましたと、若いお母様に教えていただきました。
|
|
 |
 |
|
 |